矯正手術(レーシック)で近視を治す―アメリカで自ら手術を受けた専門医による手術の実際と安全性 を読んでみた。う~むと納得しきりである。
なんといっても、著者ビッセン‐宮島 弘子の意欲が読み取れるから、ついつい読んでいってしまう。
ぐいぐい矯正手術(レーシック)で近視を治す―アメリカで自ら手術を受けた専門医による手術の実際と安全性 に引っ張られているという感じか?矯正手術(レーシック)で近視を治す―アメリカで自ら手術を受けた専門医による手術の実際と安全性 に類する本は、あんまり多く読んだことがないから比較はできないけれど、これらに類する本の中ではかなり高評価を得るんじゃなだろうか?
やっぱり著者が意欲を持って書くと、いいものが出来上がる。
そんな気がする本である。
ともかく一読あれ。
矯正手術(レーシック)で近視を治す―アメリカで自ら手術を受けた専門医による手術の実際と安全性